フリーCGI > メルマガ配信 acmailer

インストール方法
1,インストーラーダウンロード
お使いのサーバーの設定に合わせてinstall.cgiをダウンロード・保存してください。
ベータ版のご注意
ベータ版は正式なサポートはありません。v3.11以降へのアップロード時のご注意
v3.1以前とv3.11以降は送信履歴DATファイルの構造が違うため、3.11以降へのバージョンアップ時は送信履歴を一度クリアしてください。
※ご利用にあたってはご利用規約、インストーラーCGIについてよくよくご確認ください。
※旧バージョン(acmailer2.0)はこちらよりダウンロードしてください。
※インストーラーCGIはダウンロード後、24時間有効です。24時間以上経つ場合は、再度 新たにダウンロードしてください。
※権限タイプ、perlパスが不明な場合は、 設置先プロバイダーにお問い合わせください。
2,設置したいサーバーにFTPでアクセスし、インストール用ディレクトリを作成・パーミッションの設定を行ってください。
| ディレクトリ名 | acmailer3 |
| パーミッション | 777 |
| パーミッション(suEXEC環境) |
755 or 700 or 705 ※プロバイダーの推奨環境に合わせてください |
※ディレクトリ名はここではacmailer3としていますが、 お好きな名前を付けていただいてかまいません。
3,先ほど作成したインストール用ディレクトリ内に install.cgiをアップロードしてください。(転送:アスキーモード)
| ファイル名 | install.cgi |
| パーミッション | 755 |
| パーミッション(suEXEC環境) |
755 or 700 or 705 ※プロバイダーの推奨環境に合わせてください |
4,ブラウザより、install.cgiにアクセスしてください。
後は、説明に従って進むと自動的にacmailerがインストールされます。
インストールに成功すると、ログイン画面が現れますので、必要事項(ログインID,パスワードなど)を設定します。設定にエラー無く更新完了すると自動的にログインされた状態となります。以上でインストール完了です。
5、後片付け
インストール完了後install.cgiを削除してください。
インストーラーCGIについてのご注意
acmailer3より導入したインストーラーCGIは、ダウンロードしてから有効期間があります。(24時間)
インストーラーCGI以外のインストール方法は現在ご用意しておりません(検討事項)
acmailer3インストールの際は必ず、本サイトより最新版インストールCGIをご利用ください。
install.cgiの再配布・改変は行わないでください。
インストーラーCGIは、ダウンロード時に、固有のシリアルキーを生成し、
AHREFサーバー上で管理を行っています。
またインストーラーCGIの実行時、以下の情報がAHREFに記録されます。
・設置URL(リファラー)
・IPアドレス
・インストール日時
・ダウンロードステータス(成功or失敗)
※個人情報は一切記録していません。
これらの情報は、バージョン管理、セキュリティー管理、ダウンロード数・帯域制御、著作権管理、サービス向上の為の統計データとして利用させていただきます。
acmailerユーザー登録/アンケート
ご利用にあたり、acmailerユーザー登録をお願いいたします。
バージョンアップ情報等を送らせていただきます。
著作権非表示について
acmailer3はAHREFフリーCGI利用規約に基づき、著作権表示を行っていただく限り、個人利用・商用利用を問わず、また転載・再販も含めフリー(無料)でお使いいただくことができます。
著作権非表示をご希望の方は、こちらより著作権非表示に関しての料金をお支払いいただく必要があります。
詳しくは 著作権非表示についてをご確認ください。
有償サービス
acmailer3本体はフリー(無料)お使いいただけますが、エーエイチレフ運営元:株式会社シーズによる有償サービスも承っております。
・自分でインストールできないのでインストールして欲しい。 →CGI代行設置サービス
・自社のシステムに、acmailerをメール配信システム機能として組み込みたい。
・クライアントのサイトに設置したいがライセンス等はどうなっているの?
・自社パッケージソフトとしてカスタマイズ・再販業務を行いたい。
などお気軽にお問い合わせください。
SPAMは犯罪です
acmailerをSPAM配信に利用する事は固く禁止しております。(※未承諾広告も含む)
日本国内においてSPAM配信ができるサーバーは存在しません。
海外発国内着の電子メールも犯罪になります。
特定電子メール法平成20年改正について (罰金3,000万円以下)
もしSPAMが送られた場合、受信者からの関係各所への通報により差出人はもちろん、メール本文に記載された全URLの管理者、上流回線業者など関連団体すべてに情報が通達されます。
AHREFにおきましては、関係当局等からの捜査協力依頼は全面的に協力しております。