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ページの自動ジャンプ
ホームページの引越しなどで、古いサイトから新しいサイトに自動的に飛ばしたいときに使います。
CGIやサーバ設定をいじれる場合はより厳密なリダイレクト(ページジャンプ)が可能ですが、
このページでの解説はHTMLレベルで簡易に行う場合の方法です。
実行例
ソース
<html>
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html;
charset=Shift_JIS">
<title>AHREF</title>
<meta http-equiv="REFRESH" content="10;URL=http://www.ahref.org/">
</head>
<body
bgcolor="#FFFFFF">
<br>
このページは10秒経つと自動的に<a href="http://www.ahref.org/">http://www.ahref.org/</a>に飛びます。<br>
</body>
</html>
|
content=10は10秒後ということです。10の数値を必要に応じて変更してください。
瞬間的に飛ばしたい場合は、contantに「0」を入れてください。