AHREFエンジニア・デザイナー向け無料ツールズ

JWTデコーダー

オフライン対応版入力はブラウザ内だけで完結しプライバシーを守ります。

JWT のヘッダーとペイロードを、ブラウザ内だけでデコードします。入力はサーバーに送りません。

最大 100,000 文字 · 署名は検証しません

使い方

  1. JWT を貼り付けるheader.payload.signature 形式のトークンを入力するか、サンプルを押します。
  2. デコードするデコードボタンを押します。処理はブラウザ内だけで行われます。
  3. 結果を確認するヘッダーとペイロードの JSON を確認し、必要ならコピーします。署名は検証しません。

JWTデコーダーとは

JWTデコーダーは、認証や API で使われる JWT(JSON Web Token)のヘッダーとペイロードを Base64URL デコードし、JSON として表示するツールです。処理はこのブラウザ内だけで行い、入力はサーバーに送信しません。署名の検証は行いません(改ざん検知や真正性の確認には使えません)。

よくある質問

データはサーバーに送られますか?

送りません。デコードはこのブラウザ内で行います。通信を切った状態でも使えます。ライブラリはページに同梱しており、デコード時に外部へ通信しません。

署名は検証されますか?

しません。このツールはヘッダーとペイロードの内容確認用です。トークンの真正性や改ざん有無の判定には使えません。

シークレットや秘密鍵は必要ですか?

不要です。デコードだけならシークレットは使いません。検証が必要な場合は、秘密情報を扱う環境で別途行ってください。

入力サイズの上限はありますか?

あります。1回あたり最大 100,000 文字までです。上限を超える入力は受け付けません。