AHREF

画像の切り抜き・モザイク・透過・注記・フォーマット変換などの日常的な加工が、これひとつで手軽に完結します。

画像をドロップ・貼り付け、またはファイルを選択

PNG / JPEG / WebP / GIF / SVG(最大 40.00 MB) / Ctrl+V または ⌘V で貼り付け

使い方

  1. 画像を読み込む:編集したい画像をドラッグ&ドロップするか、ファイル選択ボタンから読み込みます。
  2. ツールを選んで加工する:上部のツールバーから切り抜き、透過、重ね合わせ、ぼかし、矢印、テキストを選び、プレビュー上で調整します。
  3. 形式を選んで書き出す:「書き出し」から出力サイズと形式(JPEG・PNG・WebP・GIF・SVG)を選び、ダウンロードします。

画像らくらくエディターとは

ブログやSNS、マニュアル作成などでよくある画像の加工を行えるツールです。画像の切り抜きやサイズ調整、単色指定(スポイト)による背景の透過、注釈用のテキスト・矢印の配置、見せたくない部分のぼかし(モザイク)加工をひとつの画面で行えます。加工後の画像は JPEG、PNG、WebP、GIF、SVG としてダウンロードできます。

よくある質問

どんな加工ができますか?

自由な矩形切り抜き(アスペクト比固定可)、出力サイズの変更、背景色の透過(スポイト選択)、別画像の重ね合わせ、部分ぼかし(長方形・楕円)、矢印やテキストの書き込みができます。

透過したまま保存するにはどの形式を選べばいいですか?

PNG、WebP、GIF、SVG を選んでください。JPEG は透明に対応していないため、透過部分は自動的に白背景として書き出されます。

画質やファイルサイズは調整できますか?

JPEG と WebP では品質スライダー(圧縮率)を 10〜100% の範囲で調整できます。書き出しパネルに推定ファイルサイズも表示されます。

iPhone の HEIC 写真はそのまま使えますか?

HEIC はそのままでは読み込めません。あらかじめ「HEIC画像変換」で JPEG や PNG に変換してから読み込んでください。

画像がサーバーに送信されることはありますか?

送信されません。画像の読み込みから加工、書き出しまでの処理はすべてお使いのブラウザ内で行われます。